買い物難民

買い物難民(かいものなんみん)とは、従来型の商店街や駅前スーパーなどの店舗が閉店することでその地域の住民が生活用品などの購入に困るという社会問題、またはその被害を受けた人々を指す言葉。「難民」という言葉に対して買い物弱者という言葉を使うケースもある。(主に行政機関のウェブサイトや公文書などで使われることが多い)<Wikipediaより>

五十猛町でも切実な問題になっています。 米〇屋さんの業務用スーパーで買ったものを販売するという方法では、商品に限界があり、JUSCOまでのお買い物は必至の状況です。

一方、病院への通院も大問題。

だとすれば、この2つに、児童の通学もあわせた移送サービスが構築できないのかというのが、このサイトのメインテーマです。

駐車違反取り締まり

五十猛町内の駐車車両について、自治協議会で取り締まりを了承してから約1か月。
わずかながら、大浦港湾岸道路への駐車車両が減ったような気がするのですが。。。

交差点内、防火水槽周辺への常習駐車車両は、下谷鉄工所の敷地へ駐車されるようになりましたが、代わりに新たな常習犯が現れました。
やっぱり、本格的に駐車違反を取り締まらないとなくならないのでしょうね。。。